AIを開発するのではなく、使いこなす。
生成AIを道具として使い、情報収集から資料作成、提案まで効率的に行います。
2027年4月開講予定
AIビジネス活用専攻科
今まで身につけた専門知識や技術を土台に、
生成AIを実務で活用する力を身につける1年間。
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YOUR FIELD専門性 × 生成AI
生成AIを道具として使い、情報収集から資料作成、提案まで効率的に行います。
これまでの専門分野の強みを活かし、AIで新しい価値を生み出します。
AI活用成果ファイルにまとめ、就職活動やキャリア形成に活かします。
これまで身につけた専門性を土台に、それぞれの仕事に合ったAIの活用方法を考えます。
情報整理、資料作成、業務改善
アイデア展開、構成検討、企画提案
接客準備、案内資料、多言語対応
手順整理、説明資料、報告書作成
要件整理、企画構成、進行管理
情報整理、案内資料、業務支援
分野ごとに活用方法を限定するものではありません。これまでの専門性や目指す仕事に合わせて、AIの活かし方を考えます。
AIに答えを任せるのではなく、課題の発見から検証、仕上げまで専門知識を生かして取り組みます。
課題を捉える目的と相手を明確にする
→AIと考える情報整理と発想に活用する
→成果にまとめる評価・改善して伝わる形へ
業務の流れを整理し、課題の原因を考え、現場で実行できる改善案としてまとめます。
作って終わりにしない。AIの使い方と改善の過程も記録し、自分の成長を説明できる形で残します。
AI活用成果ファイルについて見る掲載している成果物は、授業で取り組む制作物のイメージです。
完成した成果だけでなく、
AIとどう考え、どう改善したかまで。
授業やプロジェクトで取り組んだ成果物に、AIを活用した過程や自分自身の判断を加えて整理します。完成品だけでは見えにくい工夫や成長も、具体的に伝えられる形で残します。
企画書、提案書、案内資料、報告書など、実際に制作したもの。
AIを使った目的、指示の工夫、回答の検証や修正の過程。
専門知識を活かして判断したこと、自分で改善した内容や振り返り。
専門性×AI活用力を、自分の言葉で伝えられる。
基礎から実践へ進み、これまでの専門性をAIと掛け合わせて成果につなげます。
生成AIの特徴や安全な使い方を知り、情報整理や資料作成などの基本的な活用を試します。
これまで学んだ分野を題材に、AIを実務でどのように活用できるか考え、実践します。
制作物を検証・改善し、自分の成長を伝えられるAI活用成果ファイルに整理します。
出願前に確認したい基本情報をまとめています。
840,000円
授業料 640,000円
施設設備費 200,000円
はい。AIの使い方や活用方法から丁寧に学びます。高度なプログラミング経験がなくても、実務での活用を段階的に学べます。
はい。大学・短大・専門学校(修業年限2年以上の課程)を卒業した方、または卒業見込みの方であれば、姉妹校以外の方も対象です。
事務、企画、営業、広報、接客、デザイン、IT、情報整理など、さまざまな職種での資料作成・提案・業務改善に活かせます。
AI活用成果ファイルにより、作成した成果物や学びの過程を具体的に説明できます。「AIを使える」だけでなく「AIを使って何ができるか」を示せます。
自分の専門分野を、AIとどう掛け合わせられるか。
学びの内容や出願条件など、気になることを個別に相談できます。