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今年度も名古屋市立大学病院(公務員)に内定!11年連続で大学附属病院・市民病院への就職実績を継続
診療情報管理士科の学生が名古屋市立大学病院より診療情報管理士として内定をいただきました。
本校では、2016年度から2025年度まで10年連続で、大学附属病院および市民病院(公務員)の診療情報管理士、医療事務職の内定者を輩出してきました。今年度もその実績をつなぐ嬉しい知らせとなりました。
名古屋市立大学病院は、高度急性期医療を担う地域の中核病院であり、毎年高い倍率となる人気の就職先です。そのような難関病院への内定は、学生本人の努力はもちろん、個別面談を中心としたきめ細かな進路指導や、実践的な面接対策など、本校の就職サポートの成果でもあります。
本校では、一人ひとりの希望や適性に合わせた就職支援を行い、医療事務の専門職として安心して社会へ羽ばたけるようサポートしています。
今後も学生一人ひとりの夢の実現に向けて、きめ細かな支援を続けてまいります。